News&Topics劇場からのお知らせ

■  『団地』 6月4日(土)初日舞台挨拶決定!

ウワサが転がる小宇宙
どこにでもある集合住宅【団地】の、どこにでもいる普通の主婦」とその夫だけが知っている誰にも言えない普通じゃない秘密」。
映画賞を総ナメにした傑作『』のコンビ監督・阪本順治×主演・藤山直美16年ぶりに再タッグ!オトナの“しゃべくり”ヒューマン・コメディ団地』の公開記念して、公開初日の6月4日(土)に、監督・出演者による舞台挨拶を行うことが決定しました。
チケットの販売概要は下記の通り。
皆様のご来場をお待ちしております。

〔開催日時/登壇ゲスト〕  
  6月4日(土) 10:15の回 上映終了後
    藤山直美 さん、岸部一徳 さん、大楠道代 さん
    石橋蓮司 さん、阪本順治 監督
                                            (以上5名予定)

        ※登壇者は予定につき、当日に予告なく急遽変更する場合がありますので、予めご了承下さい。

〔チケット〕 通常料金。 全席指定席。
       ・上映2日前の6月2日(木)よりネット予約
        (詳細は右横の[オンライン予約サービス]の
         バナーをご覧ください。)、
        劇場窓口での入場券の先行販売を行います。
       ・お手持ちの前売鑑賞券でもご覧いただけます。
        ネット予約同様、上映2日前の6月2日(木)より
        劇場窓口にて指定席券とのお引換ができます。
       ・当日の受付は当日朝の開場時間より入場券の
        販売を開始いたします。
        (混雑状況によっては開場時間が早まる場合がございます。)

    
       ※前日までにチケットが完売になった際には、
         当日券のご用意はございませんので、予めご了承ください。
       ※イベント回は特別興行につきご招待券はご利用できません。
       ※場内でのカメラ(カメラ付き携帯含む)、ビデオによる
                   撮影・録音・録画は固くお断りします。


(C)2016「団地」製作委員会

■ 『ひそひそ星』『園子温という生きもの』
    2作同時公開記念トークイベント続々決定!
 

構想25年過激な表現者・園子温が、本当に撮りたかった、むきだしの作家性をぶつけた珠玉の野心作、鬼才自ら2013年に設立したシオンプロダクション第1回製作作品ひそひそ星』と、その製作の過程をつぶさに記録1年にわたる長期取材を敢行し、その比類なき映画監督の生態をつづったLIFEドキュメンタリー故・大島渚監督に持つ大島新監督作品園子温という生きもの』の2作同時公開(絶賛上映中を記念して、上映期間中に、監督・出演者・ゆかりのゲストが登壇する舞台挨拶&トークイベントを開催することが決定しました。
イベントの詳細・チケットの販売概要は下記の通り。
皆様のご来場をお待ちしております。
   ※登壇者は予定につき、当日に予告なく急遽変更する場合もございますので、予めご了承ください。

【各日登壇ゲスト】
   〇  5月14日(土) ⇒ 終了
       『園子温という生きもの』 10:00の回上映終了後 
           (登壇者) 大島新 監督、
                   小室直子 さん(本作プロデューサー)
          『ひそひそ星』 12:20の回上映終了後

                  14:40の回上映開始前
           (登壇者) 神楽坂恵 さん(女優)、
                   園子温 監督、
                  モルモット吉田 さん(映画評論家)
   〇  5月16日(月) ⇒
終了
       『ひそひそ星』 18:45の回上映終了後 
       『園子温という生きもの』 21:00の回上映開始前
           (登壇者) 松江哲明 さん(映画監督)、
                   大島新 監督

   〇  5月18日(水) ⇒ 終了
        『ひそひそ星』 18:45の回上映終了後
        『園子温という生きもの』 21:00の回上映開始前
           (登壇者) 神楽坂恵 さん(女優)、
                   大島新 監督
   〇  5月21日(土)  ⇒
終了
        『ひそひそ星』 18:45の回上映終了後
        『園子温という生きもの』 21:00の回上映開始前
           (登壇者) 遠藤賢司 さん(ミュージシャン)、

                      ※予定(登壇は『ひそひそ星』のみ
                     園子温 監督、
                    大島新 監督

   〇  5月24日(火) ⇒ 終了 
       『ひそひそ星』 18:45の回上映終了後
       『園子温という生きもの』 21:00の回上映開始前
           (登壇者) 
水道橋博士(浅草キッド/漫才師)
                     
園子温 監督


   〇  5月26日(木) 
        『ひそひそ星』 18:45の回上映終了後
        『園子温という生きもの』 21:00の回上映開始前
           (登壇者)
Chim↑Pom (エリイ、卯城竜太)
                                      大島新 監督

 

〔チケット〕 通常料金。全席指定席。
       ・各日上映の2日前よりネット予約
        (詳細は右横の[オンライン予約サービス]の
         バナーをご覧ください。)、
        劇場窓口での入場券の先行販売を行います。
       ・お手持ちの前売鑑賞券でもご覧いただけます。
        ネット予約同様、各日上映の2日前より
        劇場窓口にて指定席券とのお引換ができます。
       ・当日の受付は当日朝の開場時間より入場券の
        販売を開始いたします。
        (混雑状況によっては開場時間が早まる場合がございます。)

    
       ※前日までにチケットが完売になった際には、
         当日券のご用意はございませんので、予めご了承ください。
       ※イベント中はマスコミ取材が入ります。
         会場の映像や写真が各種媒体で露出する場合がございます。
         予めご了承ください。
       ※イベント回は特別興行につきご招待券はご利用できません。
         場内でのカメラ(カメラ付き携帯含む)、ビデオによる
                  撮影・録音・録画は固くお断りします。

 

  
(C)2016「園子温という生きもの」製作委員会

■ DVDスルーじゃもったいない!
       シネマの新しいカタチ
  「Haute qualite´ オトカリテ」はじめます。
 

こんなイイ映画がなんで劇場公開されないの?!

ボクたちは本当にオモシロイ作品をスクリーンで観たいんだ!

………その熱い思い、願いをシネマカリテがこれから叶えます。

いろんな諸事情で、劇場未公開・DVDスルーになってしまった隠れた名作に新しい価値をプラスしていく、カリテ特選のシネマ・リノベーション!題して「オト カリテ」

「オトカ リテ」を意味する言葉。 英語で言えば「ハイクオリティ」。昔ながらの住宅に初期の性能以上の新たな付加価値を付け加えて、再生していくリノベーションのように埋もれた<オト カリテ高品質>作品を生まれ変わらせます。

【上映終了作品】

★Vol.1 『プレミアム・ラッシュ』
★Vol.2 『サブマリン』
★Vol.3 『7BOX ‐セブン・ボックス‐』
★Vol.4 『マージン・コール』
★Vol.5 『21ジャンプストリート』 
★番外編 『ヘンゼル&グレーテル』『今日,キミに会えたら』(「カリコレ2014」)
★Vol.6 『キル・ユア・ダーリン』
★Vol.7 『エリート・スクワッド』
★Vol.8 『私にだってなれる!夢のナレーター単願希望』
★番外編 『アナザー・プラネット』
        
(「FOXサーチライトリクエスト上映第2弾」特別上映)
★Vol.9 『エリート・スクワッド/ブラジル特殊部隊BOPE』
★Vol.10 『あなたとのキスまでの距離』
★Vol.11 『22ジャンプストリート』
★Vol.12 『昔々、アナトリアで』
★Vol.13 『ウォーリアー』
★Vol.14 『ババドック~暗闇の魔物~』
★Vol.15 『23年の沈黙』
★Vol.16 『ブロンソン』
★Vol.17 『喰らう家』
★Vol.18 『ジョニー・ウィンター:ダウン&ダーティー
★Vol.19 『ファイナル・ガールズ 惨劇のシナリオ』   NEW
              6月11日(土)~17日(金) 
        有名なホラー映画女優だった母を交通事故で亡くした少女。
        3年後、失意の底から立ち直った彼女は、友人たちと一緒に
        母が出演していたホラー映画「血まみれキャンプ場」を映画
        館で鑑賞することに。ところが突然、場内で火災が発生。パ
        ニックになり逃げ惑う中、気が付くと映画の中に入り込んで
        しまっていた…。『バック・トゥ・ザ・フューチャー』+『13日の
        金曜日』感覚の、映画ファン必見!のSFホラーコメディ。


 
(C) 2015 Sony Pictures Worldwide Acquisitions Inc. All Rights Reserved.

基本、上映は1週間限定のレイトショー公開。
どなた様もワンコイン500円でご鑑賞いただけます。

本編の素材は、このような特殊な形での上映になりますので、市販同様のDVDとなります。(ブルーレイ素材で販売されている作品を上映する際にはブルーレイで上映致します)。映像は事前にチェックした上で上映いたしますが、音質や字幕の粗さなどお見苦しい箇所がある可能性もございますので、あらかじめご了承下さい。

今後の[オト カリテ]は不定期ながら、毎月1本を目指して、
埋もれた<高品質>作品をリノベしていきます 
リクエストも随時募集しておりますので、
“私のとっておきの1本!”をお聞かせ下さい。

アナタのセレクトが上映作品を決める!

シネマの新しいカタチ[オト カリテ]にご期待下さい。 

 

■ デザイン画+衣装――『ひそひそ星』公開記念展覧会。

  

 「距離と時間に対するあこがれは、
      人間にとって心臓のときめきのようなものだろう。」
                     ――――― 園 子温

国内外で絶大な支持を集める映画監督園子温自身の独立プロダクションを作り、構想25年を経て完成させたモノクロームSFアート作品ひそひそ星』(絶賛上映中)の公開を記念して、劇場ロビーでは、本作に登場する宇宙船セットのパースや、船内の詳細平面図などのイメージデザイン画劇中使用神楽坂恵扮する宇宙宅配便の配達員・鈴木洋子が着用した作業服配達物特別展示しています。
さらに劇場オリジナル!記憶のデリバリー宇宙船レンタルナンバーZ」が果てしなく旅する広大な宇宙空間本作のタイトル照らし出されるオリジナルディスプレイ同時展示
息を呑む美しい風景に彩られた映画の世界観を存分にご堪能ください。

The whispering Star
A fantasy for you ・・・・・

映画監督・園子温の新境地へ旅立つ瞬間を見逃すな!

 

■ 『すれ違いのダイアリーズ』
     バリアフリー音声ガイド上映実施。

湖に浮かぶ水上小学校に赴任した新米教師の僕
毎日失敗ばかりで落ち込んでいたある日、前任女性教師が忘れた日記を見つける。
そして、僕は顔も知らない彼女に恋をした……。
2人の“すれ違い”のラブストーリーと、やんちゃな水上学校の子どもたち。その瑞々しさ温かさに、世界中の観客が支持したタイNo.1の感動作すれ違いのダイアリーズ』(絶賛上映中)では、目の不自由な方でも映画をお楽しみいただけるバリアフリー音声ガイド(UDCast)サービスを実施いたします。
スマートフォン(もしくはios端末)+専用アプリ+イヤホンでご利用いただけます。
下記のURLにアクセスし、
ご自宅で専用アプリ「UDCast」(無料)ダウンロードしてください。   
     http://udcast.net/
 ※劇場は地下にあり、場所によっては電波環境が不安定になりますので、
   劇場にお越しになる前にダウンロードしていただくことを、お勧めします。

 (ご使用になられる方へのご注意)
   ・スマートフォン、イヤホンの貸し出しは行っておりませんので、
    必ずお客様でご持参ください。
    ・ご使用の際はイヤホンを付けて、上映中の音漏れ、光漏れがないよう、
    他のお客様へのご配慮をお願いします。

      ▼バリアフリー上映詳細
          http://moviola.jp/diaries2016/barrierfree/


(C)2014 GMM Tai Hub Co., Ltd.

■ カリテ水槽第20弾は【蟻】! アリ?

武蔵野館にあってカリテにないわけがない!

今や映画館ロビー装飾には欠かせないアイテムとなった観賞魚生体展示をする水槽ディスプレイ
カリテ版の「ヒーリング・アクアリウム第20弾は、4度世界の頂点に輝いたレストラン4年間密着したドキュメンタリーノーマ、世界を変える料理』。
生きた蟻や、道端に咲く薔薇までをも具材にし、見たことも食べたこともない独創的な北欧料理を出す店にちなみ、あえてこだわらず今回はで行こう!と、女王蟻と働き蟻を入れて蟻の巣の様子を観察してもらおうと観察キット的なモノを作っちゃいました。
GWの自由研究に是非!(笑)
さすがにそれだけの展示だと水槽じゃないじゃんと思い、水を浅めに張り中に食材の名前の海の生き物を集めました
シーアップルナマコの仲間)、マンジュウイシモチ(別名=パジャマカージナルフィッシュ)、沖縄料理で有名なウミブドウ海藻)の3種
食にちなんだ合わせ技の1本です!

レモンみたいながするらしいですが、
……安心してください、食べませんから。

清涼感あふれる癒しのリラクゼーション。
上映前のひと時、ゆったりとした時間をお過ごしください。

   
 ★ こちらの展示は5月27日(金)までとなります ★

 

  • ■ お楽しみはこれからだ!
      最速お届け!2016年公開作品ラインナップ!

新年明けましておめでとうございます。
昨年は『ビッグ・アイズ』『おんなのこきらい』『博士と彼女のセオリー』『22ジャンプストリート』『ザ・トライブ』『ピッチ・パーフェクト』『コングレス~未来学会議』『Mr.タスク』『ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール』『最後の1本~ペニス博物館の珍コレクション』『ナイトクローラー』『EDEN/エデン』『ウォーリアー』『ホワイト・ゴッド』『パンターニ~海賊と呼ばれたサイクリスト』…製作国やジャンルを問わず、武蔵野館同様に“何でもあり”の全100本を上映しました。
おかげさまで3周年を迎えたシネマカリテですが、引き続き、オンリーワン!を皆様にご提供すべく、今年もバラエティに富んだラインナップで攻めていきます。
正月恒例!一足早くご紹介、初出し2016年公開作品ラインナップ!

先ずは、今年のオスカー賞レースにカリテはコレで参戦します!2015カンヌ国際映画祭グランプリを制した真摯で類稀なホロコースト映画、五感を揺るがす衝撃の映像体験!ハンガリー代表選出、アカデミー賞外国語映画賞の本命に躍り出た『サウルの息子』(1月23日公開)。
音楽×映画のコラボフェス「MOOSIC LAB」史上初の6冠達成!カリテ厳選邦画レイト一発目はコレ!異色の青春ファンタジー『いいにおいのする映画』(2月6日公開)、40年間スクリーンからボクたちに放ち続けた“不撓不屈”、ジャッキー・チェン待望の最新作『ドラゴン・ブレイド』(2月12日公開)も登場。
ドキュメンタリーも例年以上に豊作です!1960~70年代、歴史的名曲を産み出してきた影武者セッション集団を追った『レッキング・クルー 伝説のミュージシャンたち』(2月20日公開)、マドンナ、U2、ポリス、レディー・ガガ…SUPER STARが絶大な信頼を寄せてきたカリスマ仕掛け人を追った『アーサー・フォーゲル~ショービズ界の帝王~』(3月5日公開)、アメリカンドリームの発祥地、地球上で最も賑やかなLAストリートの歴史を追った『SUNSET STRIP(原題)』(GW公開)、“世界のベストレストラン50”の第1位に4度輝き、昨年東京に限定出店された際には全世界から6万人の予約が殺到したデンマークのレストラン<ノーマ>のカリスマシェフに4年間密着した『Noma My Perfect Storm(原題)』(GW公開)。カッコいいとはこういうことさ!マイ・フェバリット・ムービースタア降臨、スピードの陶酔!レースの興奮!超大作『栄光のル・マン』の舞台裏に迫った『スティーブ・マックィーン/その男とル・マン(仮題)』(初夏公開)。
春休みはこの3本!変身するならどの動物がいい?…もちろんうさぎでしょう、2015カンヌ国際映画祭審査員賞受賞の超奇妙奇天烈作『ロブスター』(3月5日公開)、『ローマ法王の休日』のナンニ・モレッティ監督最新作、カンヌを沸かせた感動の家族ドラマ『母よ、』(3月12日公開)、成海璃子×池松壮亮×斎藤工の耽美で切ない秘め事を描く、小池真理子原作、『ストロベリーショートケイクス』の矢崎仁司監督作『無伴奏』(3月26日公開)。
それでも人生は愛おしい…第42回ロッテルダム映画祭観客賞受賞の幸福感溢れる至極のオランダ映画『マッターホルン(原題)』(4月公開)や、コップンカー!タイ映画侮るなかれ…水上学校で見つけた先生の日記、『フェーンチャン ぼくの恋人』の監督が会ったこともない2人に芽生えた<恋>を瑞々しく描いた恋物語『すれ違いのダイアリーズ』(5月公開)。
日本映画界を代表する監督の最新作も2本待機中!構想25年、園子温が監督・脚本し自主製作で完成させたモノクロSFドラマ『ひそひそ星』(5月公開)、2000年の映画賞を総なめした『顔』の阪本順治監督が女優・藤山直美と15年ぶりにタッグを組んだ『団地』(6月公開)。
夏休みには『キャビン』『サプライズ』に続くカリテ印の新感覚ホラーがやって来ます!全編パソコンカメラから映し出されるPCスクリーンで完結する全米大ヒット作『UNFRIENDED(原題)』(8月公開)や、映像の魔術師が綴った“スタンド・バイ・ミー”、『エターナル・サンシャイン』のミシェル・ゴンドリー監督最新作『MICROBE ET GASOIL(原題)』(9月公開)、あの『2001年宇宙の旅』や『惑星ソラリス』と並ぶSF映画史上に残る金字塔『不思議惑星キン・ザ・ザ』のリバイバル上映(晩夏公開)まで多種多彩。
さらに×2、昨年の東京国際映画祭やサンダンス映画祭で賞賛を浴びた作品たちや、日・独の巨匠の最新作、今をときめく日本映画最旬“あまギャル”の意欲作や、カリテにまたまた登場!昨年最もアツかったオトコの最新主演作もリストアップ。
そして劇場未公開なんて“もったいないとらんど”のDVDスルー作品にスポットを当てたシネマ・リノベーション企画[オト カリテ]もさらに掘り起こしていきます!“これがスクリーンで観たい!”ワガママな一般の方からのご要望はもちろん、配給会社・ビデオメーカーの方々からの売り込みもお待ちしております。
………ザックリと秋までに登板予定の作品群を一気にご紹介しました。
7月には例年5月に開催していた“過激な刺激、ムテキなステキ”カリテならではセレクションでお届けするシネマ・パーティー第3弾!今年はワールドワイドなコラボ企画を進行中!「カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2016」も開催決定!
さぁ、お楽しみはこれからだ!
これらの作品が皆様との素敵な出会いになることを信じて、今年一年もシネマカリテにご愛顧のほど、よろしくお願い致します。

【お知らせ】

当シネマカリテは、一昨年の12月より「FOXサーチライト常設スクリーン」として、第1弾の『セッションズ』を皮切りに、サーチライト選りすぐりの作品を上映してきましたが、昨年6月に上映した『グランド・ブダペスト・ホテル』以降、新作を皆様に提供することができずにおります。これまでの経緯と今後の状況を判断し、“恒常的にサーチライト作品を日本で公開・上映する”という当初の企画理念の実現が困難と考え、「サーチライト常設スクリーン」としての役割に幕を下ろすことに致しました。

期待していただいた皆様には大変申し訳ございませんが、今後はこれに代わる新しいプロジェクトで、新たな“オンリーワン”企画を実現して、皆様に喜んでいただける作品をお届けできるよう努めてまいります。

何卒ご理解の程、よろしくお願い致します。

 

■シネマカリテ ついにネット予約開始!

みなさま、大変長らくお待たせいたしました!

 

1222日、本日2周年を迎えたシネマカリテですが、ついにこの度ネット予約サービスを開始させていただきます。

 

  【ネット予約 開始日時】

   12月24日(水) AM9:00〜

   予約サイト:http://www.musashino-ticket.jp/qualite/schedule/

 

 

※24日(水)当日〜2日先のチケットをお取りいただけます。

※チケットは上映の1時間前までご購入いただけます。

※ネット予約できるお席の位置・数には限りがございますのでご了承ください。(需要により今後調整してまいります。)

※ネット予約の決済はクレジットカードのみの受付です。

 

詳しくは、当日より開通しますシネマカリテのネット予約ページをご覧ください。

(こちらのシネマカリテHPよりリンクを設置いたします)。

 

もちろん、サービスデーやファーストデーにも対応した料金でご予約いただけます。

 

スタッフ一同不慣れではございますが、よりみなさまにご利用いただきやすい劇場を目指して精進してまいります。

2周年を迎え、来年には2回目のカリコレ開催を迎えることも決定しているシネマカリテ、これからも当館をよろしくお願いいたします。

   2周年を迎え、来年には2回目のカリコレ開催を迎えることも決定しているシネマカリテ、これからも当館をよろしくお願いいたします。

■お得なクーポンをご利用ください。

当劇場では、平成26年4月1日(火)からの消費税税率引き上げに伴い、「レイトショー割引」など、一部の割引サービスを平成26年3月31日(月)をもって、廃止いたしました。

今後、当劇場で上映される作品をご鑑賞の際には、事前に前売券をご購入されるか、当劇場ホームページに記載の[割引クーポン]をぜひご利用ください。

これまで、ホームページの割引クーポンをご利用の場合は、プリントアウトしてお持ちいただいておりましたが、今後はより手軽にご利用いただけますよう、スマホ・タブレットなどの[画面提示]でも、割引可とさせていただきます。   

   

(注意)
なおクーポン適用は、チケット購入時の提示に限ります。

ご購入後の金額変更・払い戻し等はできませんので、予め ご了承ください。
インターネットからのご購入時には割引適用になりません。

クーポンは他のサービスとの併用、特別興行などにはご使用になれません。

■消費税率引き上げに伴う
         鑑賞料金の改定について

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

武蔵野興業株式会社(運営劇場:シネマカリテ/新宿武蔵野館)では、平成26年
4月1日からの消費税率引き上げに伴い、以下の通り鑑賞料金を改定いたします。

 

【改訂の基本概要】

・全体での適正な価格転嫁になるよう、現行料金の一律値上げではなく、一部の
 各種割引料金を改定いたします。

・今後、更なる消費税率引き上げ時、経済市場の動向によっては、改めて
 鑑賞料金を改定する場合もございます。

 

【改定後の詳細】

・通常鑑賞料金(一般、大学生・高校生、中学生・小学生・幼児、障害者手帳を
 お持ちの方)は、現行料金のまま据え置き、改定はございません。

・各種割引料金は下記の通りとさせていただきます。

 

     〇 水曜レディースデー/現行1,000円

       → 水曜映画ファン感謝デー(男女共)1,000円

    〇 レイトショー(20時以降の回)割引/現行1,300円

       → 廃止。3月31日をもって割引終了。

    〇 1日ファーストデー/現行1,000円

       → 1,100円(100円追加)

             ※12月1日<映画の日>のみ1,000円(据え置き)

    〇 シニア(60歳以上)/現行1,000円

       → 1,100円(100円追加)

    〇 高校生友情プライス(3名以上)/現行お一人様1,000円

       → 廃止。3月31日をもって割引終了。

      〇 夫婦50割引/現行 ご夫婦で2,000円

       → 廃止。3月31日をもって割引終了。

 

       ・ HPクーポン、三越・伊勢丹エムアイカード割引の割引率は
                現行のままで変更ございません。
       ・各料金は内税にて総額表示となります。

 

                                                                            
                           平成26年3月15日  武蔵野興業株式会社

■時は来た!新宿に新しいミニシアターが誕生。
            その名も 「シネマカリテ」

2012年12月22日(土)、新宿武蔵野館系列の新しいミニシアター シネマカリテ1・2」 が新宿駅東南口から歩いて2分の、当劇場にひけをとらない好立地にオープンします。

シネマカリテ」 は元々、現在の新宿武蔵野館の位置に1994年10月2001年末までの7年間、美術館を併設したミニシアターとして、その名称で存続していた劇場で、およそ10年ぶりに<復活>する形となります。

新宿武蔵野館同様 “なんでもあり!のラインナップに、作品の世界観を演出したディスプレイをブレンドし<特徴を創造する>劇場として取り組んでいきます。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。


■住所
東京都新宿区新宿3丁目37−12 新宿NOWAビルB1F

JR新宿駅東南口 GAP並び スターバックス向い

■お問い合わせ先
03−3352−5645

ホームページ: http://qualite.musashino-k.jp/
ツイッター: https://twitter.com/cinema_qualite

■座席数
スクリーン1 : 97席(96席+車イス1席)  

スクリーン2 : 79席(78席+車イス1席)

■入場システム
全席指定(立ち見なし)・各回入替制

ご鑑賞日の2日前より先売りチケット発売(劇場チケットカウンターにて受付)
※電話でのご予約は致しておりません。

■映写設備
両館ともDCP(デジタル)上映と35mmフィルム上映に対応


■音響設備
両館ともドルビーSRD 対応


■館内設備
・場内の座席は、パリオペラ座やベルサイユ宮殿などでも使われているフランス・キネット社の椅子を使用。ゆったりとご鑑賞できます。

ヒーリング・アクアリウム(水槽)常時設置

■お得なサービス
・毎週水曜日 映画ファンサービスデー どなた様でも1,000円
・毎月1日 ファーストデー どなた様でも1,100円(12/1のみ1,000円)