胸騒ぎ

上映中

字幕

PG12

DCP

上映期間: 6月上旬まで

上映時間: 1時間37分


(C)2021 Profile Pictures & OAK Motion Pictures

旅先で出会った親切な家族。
何かがおかしい、彼らの“おもてなし”

イタリアでの休暇中、デンマーク人夫婦のビャアンとルイーセ、娘のアウネスは、オランダ人夫婦とその息子と出会い意気投合する。
後日、オランダ人夫婦からの招待状を受け取ったビャアンは、家族を連れて人里離れた彼らの家を訪れる。
再会を喜んだのも束の間、会話のなかで些細な違和感が生まれていき、それは段々と広がっていく。
オランダ人夫婦の“おもてなし”に居心地の悪さと恐怖を覚えながらも、その好意をむげにできない善良な一家は、週末が終わるまでの辛抱だと自分たちに言い聞かせるが——。
徐々に加速していく違和感は、観る者を2度と忘れることのできない恐怖のどん底へと引きずり込む。

善意が悪意を暴走させる─。
世界を震撼させた、想像を絶するラスト15分
『ミッドサマー』『イノセンツ』に続く、北欧発の最狂ヒューマンホラー誕生!

第38回サンダンス映画祭でワールドプレミア上映されるや「今年最も不穏な映画」、「ミヒャエル・ハネケを彷彿とさせる」と、想像を絶する衝撃的な展開と不穏な作風が大きな話題になり、各国の映画祭を席巻した『胸騒ぎ』。
メガホンをとったのはデンマークの新たなる鬼才クリスチャン・タフドルップ監督。
脚本も手がけた本作で描くのは、ある善良な家族が過ごす悪夢のような週末――。
そんな本作に『M3GAN/ミーガン』、『ゲット・アウト』など数々の大ヒットホラー映画を手がける米ブラムハウス・プロダクションズが惚れ込み、日本公開に先駆けてジェームズ・マカヴォイ主演でリメイク版の製作も決定した。
世界がいま最も熱い視線を送る、北欧発の最狂ヒューマンホラーがついに日本に上陸する。


映画名

胸騒ぎ

上映期間

6月上旬まで

上映時間

1時間37分

公式HP

https://sundae-films.com/muna-sawagi/#

配給

シンカ

製作年/製作国

2022年/デンマーク・オランダ合作

■新宿シネマカリテ

所在地:
〒160-0022
東京都新宿区新宿3-37-12 新宿NOWAビルB1F

JR新宿駅 東南口および
中央東口より徒歩2分

電話:
03-3352-5645

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■通常鑑賞料金

一般:
2,000円

学生(専門学校・短大・大学・大学院)【学生証提示】:
1,500円

中学生・高校生【学生証提示】:
1,000円

幼児(3才以上)・小学生:
800円

障がい者手帳をお持ちの方:
1,000円 (お付き添いの方1名様まで同料金)

■割引情報(各種割引サービスの併用は出来ません)

毎週水曜日 映画ファンサービスデー(男女共):
1,200円

毎月1日 ファーストデー:
1,300円
(12月1日(映画の日)は、お一人様1,000円)

60歳以上でシニア割:
1,300円
ご来場のご本人様のみ

小田急ポイントアプリ割引:
当日料金 一般300円引/学生200円引
⇒劇場窓口にて小田急ポイントアプリ使用でご本人様とご同伴の方1名まで適用
※学生割引適用の対象は、専門学校・短大・大学・大学院生となります。